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[クリプト]ヴィルマの最新評価と詳細!

幻獣契約クリプトラクトのヴィルマの読者参加型の評価記事です。オススメの進化先や刻印をアンケート方式で募集中!星5段階判定で評価を書くことも可能です。評価点を付ける際のポイントになりますのお気軽にご参加ください。


[神殺しの射手]ヴィルマ

ステータス

  HP     攻撃力     防御力   スピード
7036 2315 1935 1548
+2110 +690 +580 +620
9146 3005 2515 2168

スキル(Lv.10)

LS 闇属性ユニットの攻撃力を40%アップ
FS.1 闇属性の283%単体攻撃。
【3】
FS.2 闇属性の157%全体攻撃。
高確率で毒効果を付与。
【5】
特殊
能力
潜在解放
HP HPを10%上昇する。 精鋭5
攻撃力 攻撃力を5%上昇する。 精鋭5
スピード スピードを20%上昇する。 精鋭5
攻撃力 攻撃力を15%上昇する。 精鋭5
スピード スピードを30%上昇する。 精鋭15
FS.1 闇属性の230%単体攻撃。(+12%)
高確率で呪い効果を付与。
精鋭15
FS.2 闇属性の140%全体攻撃。(+19%)
高確率で猛毒効果を付与。
精鋭20
PS 樹属性耐性[弱]、麻痺耐性[弱]、[極]神キラー 精鋭30
覇者1

※FSの倍率は潜在解放画面の数値(Lv .1)のものです。


契約:[神喰いの閃手]ヴィルマ

ステータス

  HP     攻撃力     防御力   スピード
5705 2650 1411 2179
+2110 +690 +580 +720
7815 3340 1991 2899

スキル(Lv.10)

LS 闇属性ユニットの攻撃力を40%アップ
FS.1 HP50%を消費し闇属性の214%全体攻撃。
超高確率で猛毒効果を付与。
【4】
FS.2 HP25%を消費し闇属性の263%単体攻撃。
高確率で麻痺を付与。
【3】
特殊
能力
[滅殺]神キラー
潜在解放
HP HPを10%上昇する。 精鋭5
防御力 防御力を20%上昇する。 精鋭5
スピード スピードを10%上昇する。 精鋭5
スピード スピードを10%上昇する。 精鋭5
HP HPを20%上昇する。 精鋭15
FS.1 HP25%を消費し闇属性の180%全体攻撃。(+15%)
超高確率で猛毒効果を付与。
精鋭15
FS.2 HP25%を消費し闇属性の230%単体攻撃。(+27%)
高確率で麻痺を付与。
精鋭20
PS 樹属性耐性[弱]、麻痺耐性[弱]、[極]神キラー 精鋭30
覇者1

※FSの倍率は潜在解放画面の数値(Lv .1)のものです。


ユニット紹介

進化前

ヴィルマを見つけた老人は相好を崩すと、
友好的に手を広げて彼女に近づいた。

老人はヴィルマに、殺された息子の仇を討ってほしいと頼む。
しかしその物言いはどこか白々しく、
深い皺が刻まれた貌とは裏腹に、
声には不自然な張りが残っていた。

歩き去ろうとするヴィルマを追い、老人が一歩間合いを詰める。
瞬間、闇の中にひらりと白刃が閃いた。

それはごく自然な所作だった。
全ての無駄を削ぎ落としたような動きで、
彼女の刃は機械的に、静かに、間合いに入った者の命を狩った。

「……依頼人なら、私の背後には立たない。」

ヴィルマの足音が遠く過ぎ去った後で、
物盗りの子供が老人の躯へと駆け寄る。
彼は懐からいくつかの暗器と、
いくらかの金貨を盗んでいった。

進化

『標的に恨みなどない。
依頼があれば神だって殺してやる。』

ぎりぎりと引き絞られた弓が、
禍々しい漆黒の矢を辛うじて支える。

暗殺者ヴィルマに依頼された標的は”神”そのもの、
国家をも擁する強大な教団の長であった。

彼女が矢を放した瞬間、漆黒のそれは大気を
裂きながら一直線に教主へと向かい、その胸を貫く。

神といえども、死の瞬間は人間であった。
矢を受けた教主は木偶のようにどうっと倒れ、
後から蒼白な表情の巫女が覗く。

『……2秒オーバー。しくじったわ』

ヴィルマがその場を離れると、ほどなくして
悲鳴とも轟音ともつかぬ音が辺りに溢れた。

契約

神と王、どちらが世界の脅威となり得るか。
遣いの男は、ヴィルマに問うた。

依頼があればどちらも同じ標的だ、と彼女が答えると
さすがは”神殺しの射手”だ、と遣いの男が笑った。

闇の教団の牧主を暗殺した一件から、
ヴィルマの名は界隈の隅まで轟いていた。
だが、それだけではない。
彼女は今や、禁忌の力を手にしていたのだった。

突如現れた闇の教団の残党達が、
口々に恨みの言葉を口にしながら
遣いの男とヴィルマを取り囲む。

焦りの表情を浮かべる遣いの男とは裏腹に、
ヴィルマはまるで温度の感じられない視線を
彼らへ向けると、静かに呟いた。

『……黑矢の間合いに入ったな』

幻獣の咆哮に似た音が鳴り響くと、
どす黒い光がヴィルマの体から立ち昇り
禍々しく脈動しながら利き腕へまとわりつく。
ヴィルマは弓を引こうとしたが、
最早その必要はなかった。

残党達は既に絶命していた。
彼女の殺気に直に触れた彼らは
死をも凌駕する恐怖を感じ、
黒矢の命中を待たずに屍となっていたのだった。

遅れて肌に粟を立てる遣いの男に、ヴィルマは
改めて問う。黑矢が狙う、次なる標的の名を。

未だ震えの残る声で男が告げたのは、
ギルサニア帝国第一皇女の名であった。


アンケート

オススメの進化先は?
オススメの刻印は?

評価

通常の評価(初期評価)

6.0
HPを大幅に消費するものの、猛毒の追加ダメージを含めると凄まじいダメージを叩き出すことが可能です。あくまで短期決戦が前提での運用になります。

潜在解放の評価(初期評価)

‐.‐
‐‐

ユニバト(防衛)での評価

C
使用しない方がいいです。

潜在解放(防衛)での評価

‐.‐
‐‐

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